海外「日本人に任せようよ…」 日本の洋風ファンタジー漫画が遂にハリウッドで実写化へ

「妖魔」と呼ばれる魔物たちを倒すために生み出された、半人半妖の女戦士たちの宿命と戦いを描いた、中世ヨーロッパ風の世界が舞台の漫画「クレイモア」。2001年から2007年までジャンプ系列で連載され、07年にアニメ化もされたことで、世界的な人気となりました。米ハリウッド専門メディア「Deadline」は13日、米国のCBSスタジオと映像制作・配信会社のプロパゲートが、「クレイモア」のテレビドラマ化を進めていると報道。「HEROES」などの出演で知られるマシ・オカさんを中心に、集英社と協力して計画が進められていくそうで、脚本家は現在選定中とのことです。なおオカさんは、2017年にNetflixで配信された、実写版「デスノート」も共同プロデュースしています。この件は日本以上に海外で大きな話題となっており、関連投稿には多くの反応が寄せられていました。その一部をご紹介しますので、ご覧ください。欧州「俺達は日本に大きな借りがある」 なぜ日本人が描くヨーロッパは別格なのか現地で議論に26.png
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